高次脳機能障害(交通事故)後遺障害等級・賠償ガイド
1〜9級の認定基準から慰謝料・逸失利益・将来介護費まで一冊で把握できるガイド
着手金0円 ・ 完全成功報酬 ・ 相談料は何度でも無料
無料でダウンロードする
所要時間1分・お名前とメールアドレスのみで完了
こんなお悩みはありませんか?
- ✓ 「高次脳機能障害」と診断されたが、どの等級になるか全くわからない
- ✓ MRI画像に異常がないのに記憶障害・注意障害が残っている——認定されるか不安
- ✓ 保険会社から「症状は事故と関係ない」と言われて打ち切られそう
- ✓ 仕事はできるが以前と違う——5〜9級相当なのかどうか判断できない
- ✓ 将来介護費・成年後見・ホームヘルパー費用は賠償に入るのか知りたい
この資料で得られる3つのこと
1〜9級の認定基準(画像所見・MMSEなど神経心理学的検査スコア・日常生活状況報告書)を一覧化
慰謝料3基準(自賠責・任意保険・弁護士)と逸失利益の計算例(年収・等級別)
ブライト実案件から抽象化した「等級格上げ・賠償増額のポイント」
内容(目次)
- 第1章|高次脳機能障害とは——脳損傷の機序と4つの中核症状
- 第2章|後遺障害等級の認定基準——1級・3級・5級・7級・9級の判定フロー
- 第3章|認定を左右する3大要素——MRI画像・神経心理学的検査・日常生活状況報告書
- 第4章|慰謝料3基準の比較——等級別の差額と弁護士介入効果
- 第5章|逸失利益の計算と「労働能力喪失率」の争い方
- 第6章|将来介護費・成年後見・ホームヘルパー費用の賠償
- 付録:認定申請チェックリスト(症状固定前〜申請まで)
チェックリスト付き実務ガイドPDF(A4・14〜18頁)
監修
松本 洋明 弁護士
弁護士法人ブライト 交通事故事業部主任
弁護士法人ブライト 交通事故事業部主任。大阪大学法学部卒。元・損害保険会社側代理人として多数の交通事故案件を担当し、保険会社の論理を熟知したうえで被害者側に転向。高次脳機能障害・脊髄損傷・重症後遺障害事案を中心に、神経心理学的検査の読み方・日常生活状況報告書の作成支援まで一体対応。
無料でダウンロードする
着手金0円・完全成功報酬・相談料は何度でも無料
※法律相談は何度でも無料です。ただし、事前のヒアリング内容をもとに対応可否を判断させていただく場合があり、お力になれないと判断したときは、ご相談をお断りすることがございます。