LINE相談
通勤中の交通事故被害者向け 無料ダウンロード資料

通勤中の交通事故(通勤災害)完全ガイド——労災と自賠責の使い分け・賠償最大化

「労災か自賠責か」で迷っている方へ——両方使って賠償を最大化する実務フロー

着手金0円 ・ 完全成功報酬 ・ 相談料は何度でも無料


無料でダウンロードする

所要時間1分・お名前とメールアドレスのみで完了

こんなお悩みはありませんか?

  • ✓ 通勤中の事故なのに「労災か交通事故か」どちらに相談すべきかわからない
  • ✓ 会社から「労災を使わないでほしい」と言われたが本当に使えないのか知りたい
  • ✓ 自賠責で補償されるのに、なぜ労災も請求するのか意味がわからない
  • ✓ 第三者行為災害届とは何か、提出しないと損するのか不安
  • ✓ 後遺障害が残った場合、労災と自賠責でどちらが有利か判断できない

この資料で得られる3つのこと

1

労災(通勤災害)と自賠責・損害賠償の違いと両立活用の全体図

2

第三者行為災害届・求償・控除の仕組みをフローチャートで解説

3

後遺障害等級別の「労災vs自賠責」どちらが得か早見表

内容(目次)

  • 第1章|通勤中の交通事故は「交通事故」——労災ではなく加害者への賠償請求が軸
  • 第2章|通勤災害と労災保険——使える給付の種類と金額
  • 第3章|第三者行為災害届とは——提出義務・タイミング・求償の仕組み
  • 第4章|調整(控除)の仕組み——労災給付と損害賠償の重複を避ける計算ルール
  • 第5章|後遺障害が残った場合——労災と自賠責の「得な組み合わせ」早見表
  • 第6章|弁護士に依頼するベストタイミング——通勤事故特有の落とし穴
  • 付録:通勤災害×第三者行為 手続きチェックリスト

チェックリスト付き実務ガイドPDF(A4・14〜18頁)

松本洋明弁護士

監修

松本 洋明 弁護士

弁護士法人ブライト 交通事故事業部主任

弁護士法人ブライト 交通事故事業部主任。大阪大学法学部卒。元・損害保険会社側代理人として多数の交通事故案件を担当し、保険会社の論理を熟知したうえで被害者側に転向。通勤途中の交通事故では、労災保険・自賠責・任意保険の三重活用が最大の賠償を実現する。

無料でダウンロードする

着手金0円・完全成功報酬・相談料は何度でも無料

    *は必須項目となります。

    氏名

    フリガナ

    メールアドレス

    電話番号(ハイフンを入れないでください)

    郵便番号(ハイフンを入れないでください)

    住所

    FAX番号

    ご相談やご質問がございましたら、
    お気軽にご記入ください

    ※お電話でお問い合わせをいただいた場合でも、SMSで回答させていただく場合がございますので、予めご了承ください。
    ※お客様へお送りする返信メールは、お客様からのお問い合わせに対して、お客様個人にご回答するものです。当社の許可なく返信メールの内容の一部分または全体を転載、二次利用することはご遠慮ください。
    ※お客様の個人情報は、当社の個人情報保護方針に沿って管理し、お客様の承諾なく、業務遂行上必要のない第三者に開示・提示することはございません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

    まずはお電話でご相談ください

    交通事故のご相談ダイヤル(平日9〜18時)

    06-4965-9590

    弁護士法人ブライト 交通事故事業部

    ※法律相談は何度でも無料です。ただし、事前のヒアリング内容をもとに対応可否を判断させていただく場合があり、お力になれないと判断したときは、ご相談をお断りすることがございます。

    労災事故担当弁護士

    • 代表弁護士 和氣良浩

      代表弁護士 和氣良浩

      大阪弁護士会

    • 弁護士 笹野皓平

      弁護士 笹野皓平

      大阪弁護士会

    • 弁護士 有本秀一

      弁護士 有本秀一

      大阪弁護士会

    事務所概要

    事務所名 弁護士法人 ブライト(大阪弁護士会所属)
    開 業 平成21年(代表弁護士独立開業)
    設 立 平成24年11月設立、平成27年1月に法人化
    所在地 〒530-0057 大阪府大阪市北区曽根崎2丁目6番6号 コウヅキキャピタルウエスト12階
    TEL 06-4965-9590(受付時間9:00~18:00)
    FAX 06-6366-8771
    事業内容 法人向け(法律顧問・顧問サービス、経営権紛争、M&A・事業承継、私的整理・破産・民事再生等、契約交渉・契約書作成等、売掛金等の債権保全・回収、経営相談、訴訟等の裁判手続対応、従業員等に関する対応、IT関連のご相談、不動産を巡るトラブルなど)、個人向け(交通事故・労災事故を中心とした損害賠償請求事件、債務整理・破産・再生等、相続、離婚・財産分与等、財産管理等に関する対応、不動産の明渡し等を巡る問題など)

    お問い合わせ

    CONTACT

    弁護士法人 ブライトへの法律相談、
    メディア出演依頼・取材に関する
    お問い合わせはこちら

    お電話での
    お問い合わせ

    TEL:06-4965-9590

    ※受付時間 9:00-18:00

    ※法律相談は無料です(労災事故・交通事故は何度でも無料/企業法務・顧問弁護士は初回無料)。ただし、事前のヒアリング内容をもとに対応可否を判断させていただく場合があり、お力になれないと判断したときは、ご相談をお断りすることがございます。

    法務ドックで経営が変わる

    あなたの会社を法的トラブルから守る
    弁護士法人ブライト (著)
    多くの企業は法的トラブルを未然に防ぐ対策を講じておらず、顧問弁護士も不在です。本書では「法務ドック」を活用し、リスク回避を図る「みんなの法務部」を提案します。
    多くの企業は法的トラブルを未然に防ぐ対策を講じておらず、顧問弁護士も不在です。本書では「法務ドック」を活用し、リスク回避を図る「みんなの法務部」を提案します。

    顧問弁護士

    経営者のための弁護士「活用」バイブル
    弁護士法人ブライト (著)
    顧問弁護士はトラブル対応だけでなく契約書作成など実務も担う身近な存在となりました。本書では顧問弁護士の活用メリット、自社に合う選び方、法的リスクのマネジメントについて解説します。
    顧問弁護士はトラブル対応だけでなく契約書作成など実務も担う身近な存在となりました。本書では顧問弁護士の活用メリット、自社に合う選び方、法的リスクのマネジメントについて解説します。

    おもてなしを守る「ホテル法務」の教科書

    宿泊業経営者のための新リーガル戦略
    弁護士法人ブライト (著)
    2026年10月のカスハラ対策義務化から、悪質クレームと合理的配慮の境界線、合法的な宿泊拒否の手順まで。当法人が対応してきた8つの実務事案をもとに、宿泊業の予防法務を解説します。
    2026年10月のカスハラ対策義務化から、悪質クレームと合理的配慮の境界線、合法的な宿泊拒否の手順まで。当法人が対応してきた8つの実務事案をもとに、宿泊業の予防法務を解説します。

    完全成功報酬だから相談・着手金は無料