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この記事の監修者
弁護士法人ブライト|労災事故部統括/パートナー弁護士
弁護士歴15年(2011年登録)/大阪弁護士会/京都大学法学部卒・立命館法科大学院修了
専門:労災事故・交通事故・会社関係争訟・M&A・事業再生
弁護士法人ブライトの労災事案対応について、以下の5つの観点から詳しくご案内いたします。労災給付請求は着手金ゼロ・実費予納金のみ、会社責任追及は着手金あり・成功報酬制の二本立て契約で、被害者の方の手取り最大化を設計します。
目次
Toggle労災給付+会社責任追及の二本立て、調査復命書開示、住所秘匿運用など、被害者救済特化の独自運用をご紹介。
着手金ゼロ・実費予納金のみで受任。報酬金11%、費用シミュレーション、弁護士費用特約の使い方まで網羅。
STEP1〜STEP7の全工程と、笹野・有本の担当アサイン体制、二本立て契約の選択タイミングを解説。
認定要件、補償内容、会社対応、弁護士費用、後遺障害、会社責任追及など労災のお悩みを6カテゴリで回答。
後遺障害5級・9級認定、過労死・過労うつ、死亡労災・遺族補償、建設・製造業の現場労災まで実例を紹介。
※法律相談は何度でも無料です。ただし、事前のヒアリング内容をもとに対応可否を判断させていただく場合があり、お力になれないと判断したときは、ご相談をお断りすることがございます。
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※受付時間 9:00-18:00
現在、企業法務案件について個別単発案件のみの受任はしておりません。
その理由はこちらに記載のとおりです。ご理解賜りますようお願い申し上げます。
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労災事件における被災者の方々については、何度でも相談無料(0円)とさせていただいています。我々は、被災者救済によって、世の中から労災事故をゼロにしたいという思いを抱いています。なお、事前のヒアリング内容により、ご相談をお断りすることがございます。
労災事故・交通事故のご相談は何度でも無料です。企業法務・顧問弁護士のご相談は初回無料で、2回目以降も事案の内容等に照らし無料とさせていただくケースがあります。ただし、電話のみのご相談は通常お受けしていません。Zoom等のWeb会議システムを利用したご相談にも対応可能です。なお、事前のヒアリング内容により、ご相談をお断りすることがございます。
交通事故の被害者は相談料・着手金が無料です。
弁護士費用は加害者から賠償金を受け取った後にいただきます。なので手元にまとまったお金が無くても弁護士に相談することが出来ます。
加入している保険に弁護士費用を補償する特約がある場合には、保険会社から弁護士費用が支払わられるため原則として自己負担は0円で弁護士相談が出来ます。
保険会社が提示してくる示談金は実はとても低額です。
弁護士が被害者の代わりに保険会社と交渉して賠償金を大きく増やせます。
必要な書類の準備や保険会社とのやり取りはすべて弁護士に任せて治療に専念しましょう。
事務所に来る必要はありません。日本全国からの相談を受け付けています。
当事務所はオンラインや電話での弁護士相談を受け付けています。必要な資料もスマホで撮ってメールやラインで送ることが出来ます。
受任契約の書類も郵送が可能なので事務所に来なくても解決することが出来ます。
手の捻挫と診断された被害者が800万円の賠償金を勝ち取った事案があります。
ご自身では軽い怪我だと思っていても高額な賠償金が受け取れる事があります。事故の被害でお悩みの事があればどんなことでもお気軽にお問い合わせください。
まずは専門スタッフが丁寧にお悩みを伺い、弁護士相談も視野に入れてアドバイスをします。
ただし、実費予納金として1~3万円お預かりすることがあります。
少なくとも、当事務所が相談時の情報を用いて、相談者の方に無断で勤務先・会社に連絡したり、電話をしたりすることは一切ありません。
相談と依頼は別ですので、実際に相談を受けられても、ご依頼にまでは至らない方もおられます。
早期にご相談いただくことで、良い解決を得られる可能性が高まることが多いといえます。例えば、入通院中等でも、早期に相談いただくことで、最終解決に向けてとるべき措置をご提案することが可能です。
ご相談とご依頼は別ですので、ご相談だけで終わる方もいらっしゃいます。